【お客さまの声】若玄米リセットプログラムは辛い?40代ワーママが「ゆるゆる」で劇的変化した理由
「体質改善のためにお米生活を始めたいけれど、ルールが厳しくて辛そう……」 そんなふうに思っていませんか?
じつは、お米生活に限らず体質改善を目指す際、頑張って完璧にルールを守ろうとする人ほど、成果が出にくくなってしまう傾向があります。
今回は、若玄米リセットプログラムを受講された、40代ワーママ・梅里さん(仮名)の驚きのビフォーアフターをご紹介します。
「ルール厳守の鬼」が陥った落とし穴

責任感が強く、普段から仕事に育児に全力投球の梅里さん。以前プログラムを実践されたときは「決められたルールをきっちり守った方が早く成果が出るはず!」と、自分を強く追い込んでいたそうです。
しかし、基準や食べ方に縛られるあまり、心の中はストレスでいっぱいに。 「若玄米を食べるのが辛い……」「早く終わらないかな……」と、楽しむどころか苦行のようになってしまっていたのです。
体が本来の機能を取り戻すためには、心身の「リラックス」が欠かせません。成果を焦るあまり、梅里さんは自分でブレーキを踏んでしまっていました。
ルールを手放し「今のやりたいこと」を優先した10日間
そこで今回は、私と一緒に作戦を変更。「完璧なルールを守ること」よりも、「自分の体と心がどう感じているか」を観察する、実験スタイルに変えてもらいました。
- 基本よりも、今の自分に合わせた食べ方を試してみる
- プログラム期間中だけど、家族と一緒に外食や休日を思い切り楽しむ
ずいぶんアレンジもしましたし、お休みもたくさん挟みました。 「こんなにゆるくて大丈夫かな?」と、かつての真面目な梅里さんなら自分を責めていたかもしれません。
しかし、10日間のプログラムを終えたとき、驚くべきミラクルが起こりました。
あんなにゆるゆるだったのに!驚きのビフォーアフター
10日間の実践を終え、写真の恵さんを見て私は目を見張りました。
あんなに肩の力を抜いて過ごしていたのに、お顔のトーンが2トーンほどパッと明るくなり、目もパッチリ!さらに、お疲れ気味で少し前傾していた姿勢がすっと真っ直ぐになり、立ち姿まで美しく変身されていたのです。
これには梅里さん自身も「あんなにゆるゆるだったのに、こんなに変わるんだ!」と、驚きと喜びにあふれていました。
手放したのは「~せねばならない」という心の緊張。 手に入れたのは、自分の体と心の声をキャッチする「ゆとり」だったのです。
あなたに必要なのは、根性ではなく「心のゆとり」です
若玄米リセットプログラムは、厳しい型にハメて苦しめるためのものではありません。むしろ、溜め込んだゴミを出し、人間が本来持っている「元気の土台」を取り戻すためのものです。
「いつも頑張りすぎて疲れてしまう」
「今年こそ、苦しまずに心も体もスッキリ軽くなりたい」
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